方法

3.病魔退散 スピリチュアルヒーリング 身体健全

アルベルト・シュバイツァー医学博士(ノーベル平和賞)は酷暑と貧しさと難病に苦しむアフリカの黒人への治療に「それでも笑いなさい」と語りつづけた逸話をご存知でしょうか。

・・・笑うこと。-これがシュバイツァー博士の過酷な気象条件、熱帯雨林での究極の治療法でした-と医学博士松田育三氏の著書『病は天からのメッセージ』にあります。---病は天からのメッセージ---言い得て妙です。いい言葉です。

わたしども寳生苑スピリチュアルヒーリングでも病気の悩みをお持ちの方にはその病の根本原因を探り、その病がその人へのどのような天からのメッセージを届けようとされているのかをサムシングワールド(神仏などの目には見えない大きなお力)にお縋りしながらお訊きします。

その原因がわかったとき、その場で”音を立て”(本当に骨の鳴る音がします)長年の病が癒えることもあります。ただし、たいていは即効ではなく相応の日数、月日を要します。癒えたときの思わずこぼれる笑顔、その笑顔を続けてゆけば、その笑い顔が今度は親しい隣人の病を癒す大きな力になります。

お断りしておきますが、病気の自覚症状をお持ちの方は、病院で医師の診断治療をまずは受けてください。わたしどもは医学の先生方の治療技術を尊敬します。医学、薬学の進歩は驚異的です。先ずはお医者さまを信頼し診断治療を受けましょう。

  では、なぜ、病院経営者や医師の方が当処に来られるのか。・・・それは科学、医学の範疇を超えた「何ものか」の不思議な力を最先端の科学者学究者医学者であればあるほどに本能的に直感的に論理を越えた存在の実在を感じておられるからです。多くの著名な科学者の皆さまが神々への信仰を奉られています。人事を尽くして天命を待つ。人事(医学科学)、天命(神仏、霊の世界)です。祈る力は科学者が科学で立証されています。

頭痛、歯痛、肩こり、腰痛、胃痛、関節炎、リュウマチ、腫瘍、火傷、がん、糖尿、うつ病、分裂症、虚弱体質、・・・さまざまな悩みを寳生苑では霊的な大いなる存在のお陰をいただきお引き受けいたしております。ただし、お受けできない場合も多々あるのはご了承ください。相談へはお気軽にお越しください。直接、遠隔、どちらでもヒーリングは状況によっては大きな効果を現します。

祈顔 健康・無病息災・・・「十万来人皆寳生」

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