方法

1.業績不振・売上減少・人材不足

借金を抱えて苦しい、業績不振の悩み、売り上げ減少を止めたい、倒産の危機・・どうしよう、資金繰り悪化、・・・。

あるいは事業規模を大きくしたい、利益をもっと増やしたい、などのプラス方向への迷いもあります。お気軽にお越しください。

スピリチュアル(霊的)なものへの敬い方を知っているか、知らないかで経営力、商売力、人生力に大きな格差がつきます。お陰様(守護神仏)への接し方があります。

これは個々人、仕事、事業形態の違いなどで細部は少しづつ異なります。

研ぎ澄ました五感で何を感じるか感じないか・・・。心のこもった深い礼節という目に見える事から開始します。礼節は、霊に切実につながる技(わざ)でもありますが、極意は各個人で様々です。お伝えは直接に、直伝で、効果濃くはなります。

大きく儲かった、順風満帆だったのに今は苦しい・・・。そのようなご相談者は、その仕事、商いは魔道、鬼道、餓鬼道、邪道の迷路に踏み込んでいる場合が多いのです。

これらの魔の道は、強力な鬼、魔の霊が応援に憑いた時はおもわぬ利益や一時の繁栄を得られます。が、永続性はありません。跳ね上がった分、恐ろしいくらい跳ね下ります。寳生苑では依頼を受けると、この邪道の道からの転換をしていただきます。邪道から「正道」の神様へと応援団サポートを変えます。

困った時ほど人はとにかく助かりたい一心で、自分さえ良ければよいという心境に陥りがちです。

また、新規の商いや新事業に取り組むときも、まず自分の成功・・・と自分中心で他者の利益には目が向かなくなりがちです。この状態を早く抜けないと、我利我利亡者の歩む道となります。その先に待っているのは一身の破滅、あるいは没後の苦しみという強制修行をさせられます。強制修行を刑務所での刑期に例えると、刑期の短縮や、保釈などでの蘇る道は用意されています。

祈顔 繁栄・繁盛・・・「十万来人皆寳生」

すべての来訪者が み寶を生かされるよう 礼節をもって対応、祈らせて戴いています。
この社会の安寧の為に、千代に八千代に。

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